ジャパネシア送り出し機関はインドネシア国内から認定された送出し機関として、日本の制度に従った適正な送出し事業を行っています。
2583名人材を送り出したの実績を活かし、顧客のニーズに合わせた人材の採用から、自社で保有する日本語学校での事前教育、リーガル部門による手続き代行まで、インドラマユ市の地方政府とも連携し、企業様をトータルでサポートしています。 インドネシア人採用なら当社にお任せください。
当社はインドネシア政府認定送出し機関として、皆様のインドネシア人技能実習生受入れのサポートをしております。当社は日本側監理団体(受入れ機関)として活動しているものではありませんので、新たにインドネシア人技能実習生の受入を検討されている監理団体の皆様は、是非ともご相談下さい。
インドネシア人技能実習生を受入れたい企業の皆様は、お近くの事業協同組合などの監理団体に所属して頂く必要があります。既に所属されている皆様におかれましては、監理団体を当社にご紹介頂きますと、こちらからお話しをさせて頂きます。いずれの監理団体にも所属されておられない皆様には、適切な団体をご紹介させて頂いておりますので、お気軽にお問合せ下さい。
インドラマユ市最大の日本語学校、本社では現在約1.400名の生徒達が勉強しており、内定が決まった生徒達が370名いらっしゃいまして、今現在日本へ人材を送り出した人数が約3.560名となっております。技能実習生や特定技能のプログラムもございます。
技能実習制度は1ヶ月で12万~15万程の給料受領可能でのプログラムとなります。
特定技能制度は日本語N4資格の取得者のため、14種類の職種があります。
Japannesia bekerjasama dengan universitas terbesar di Indramayu untuk mengirimkan tenaga engineer atau gijinkoku.
漁業・水産分野における技能実習プログラム
4~5ヶ月間で学習期間で取得した後に特定技能制度で可能となります。
日本語N4やJFT-A2取得の方のため、1~2ヶ月間で学習期間となります。
最適なプログラムを見つけるために、ぜひ当社のチームに無料でご相談ください。
日本への技能実習プログラムに関するご質問に、当社のチームが丁寧にお答えいたします。